写真は端末の外に出ません
追加した写真は、このページがブラウザの中で開いて保存し直します。このツールにはアップロードの手順も、サーバー側の処理もありません。小さくなったJPGは端末のメモリ上で作られ、そのままダウンロードフォルダに保存されます。
ご自身で確かめられます。ページを開いたあと、Wi‑Fiやモバイル通信を切って写真を圧縮してみてください。それでも動きます。結果の下には、圧縮中に発生したネットワーク通信の件数も表示されます。
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写真を追加して「圧縮する」を押すと、500KB以下のJPGにします。目標サイズは100KBから1,000KBまでワンタップで選ぶか、数字を入力できます。画質はそのサイズの中でできるだけ高く保ちます。写真はブラウザの中で圧縮し、どこにも送りません。
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結果は常にJPGです。透明な部分は白になります。保存し直した写真には、撮影場所などの元のカメラ情報は引き継がれません。
追加した写真は、このページがブラウザの中で開いて保存し直します。このツールにはアップロードの手順も、サーバー側の処理もありません。小さくなったJPGは端末のメモリ上で作られ、そのままダウンロードフォルダに保存されます。
ご自身で確かめられます。ページを開いたあと、Wi‑Fiやモバイル通信を切って写真を圧縮してみてください。それでも動きます。結果の下には、圧縮中に発生したネットワーク通信の件数も表示されます。
まず画質92%のJPGとして保存してみます。それで目標以下なら終わりです。超えていれば画質40%で試します。40%で収まる場合は、二つの値のあいだを六回半分ずつ狭め、収まった中で一番よい結果を残します。そのため画質は、収まる範囲の最高値から1ポイント前後の差に落ち着きます。
40%でも目標を超えるときに限り、画像そのものを小さくします。一度に縦横を15%以上、目標との差が大きければもっと縮めてから、画質の探し直しをします。長い辺が100ピクセルになったら、それ以上は縮めません。それでも超える写真は、うまくいったふりをせず一覧に赤で表示します。
このページは1KBを1,000バイトとして数えます。500KBなら500,000バイト以下です。1KBを1,024バイトで数えるサイトもありますが、小さいほうの基準に収まったファイルはそちらでも通ります。画面に出す容量は切り捨てず、切り上げて表示します。
すでに目標以下のJPGは保存し直さず、名前も変えずに元のまま返します。長い辺の上限を入れた場合は、その範囲に収まるときだけです。PNG・WebP・HEICは、申請フォームの多くがJPGを求めるため必ずJPGにし、透明な部分は白になります。
スマホの写真は向きがそのまま保たれます。カメラが記録した上下の向きどおりにブラウザが写真を起こしてから保存するためです。1,600万画素を超える写真は、一部のスマホがそれより大きいキャンバスを受け付けないため、先にその大きさまで縮めます。iPhoneのHEIC形式は、ブラウザが直接開けない場合でも、このページが端末の中で読み込んで開きます。
保存し直したJPGには画素だけが入るので、撮影場所など元の写真のカメラ情報は引き継がれません。ファイル名は photo_500KB.jpg のようになり、複数枚はZIP一つにまとめて保存できます。PNGやWebPでの保存、ピクセル単位での切り抜きはできません。長い辺の上限の欄は、上限を決めるだけです。
いいえ。このページはブラウザの中で写真を開き、小さくしたJPGを保存します。このツールにはサーバーへ送る手順がありません。ご自身で確かめられます。ページを開いたあとインターネットを切って圧縮してみてください。それでも動きます。結果の下には、圧縮中に発生したネットワーク通信の件数も表示されます。
目標に収めた写真は500,000バイト以下です。サイトが1KBを1,000バイトで数えても1,024バイトで数えても、500KB以下になります。画面の容量は、保存されるファイルそのものの大きさを切り上げた値です。長い辺を100ピクセルまで縮めても目標を超える写真は、できたことにせず赤で表示します。
どちらもJPGで保存します。申請フォームの多くがJPGを求めるためです。PNGの透明な部分は白になります。HEICは、WindowsのChromeやEdgeのようにブラウザが直接開けない場合でも、最初に追加したときにこのページがHEICの読み込み部品を読み込んで開きます。どちらの場合も写真はアップロードしません。