K-MBTI 性格かんたん診断 · 無料

あなたは
どのタイプ?

毎回より多くの問いから選び直される20問(各軸5問)で遊び用の4文字タイプを出し、関係・仕事・成長のヒントを読みます。非公開の編集クイズで、公式MBTI®や臨床検査ではありません。

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長い一週間の後、何で充電されますか?

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グループチャットで、あなたはたいてい…

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知り合いの少ない集まりで、あなたは…

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夜の時間が急に空いた。最初の思いは?

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あなたは、こうする時に一番考えがまとまります…

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どんな計画をより信じますか?

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あなたにとって良い物語とは…

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新しいことを学ぶとき、欲しいのは…

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あなたが先に気づくのは…

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道を教えるとき、頼りにするのは…

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友人が難しい選択の相談を。あなたはまず…

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人はあなたをこう表しがちです…

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意見が対立したとき、あなたが重んじるのは…

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助言が一番響くのは…

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決断が正しく感じられるのは…

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あなたの理想の旅行は…

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あなたの机や部屋はたいてい…

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締め切りが迫ると、あなたは…

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予定が直前に変わると、あなたは…

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あなたがより安心するのは…

0 / 20 問 回答

十六の型のどれでも読む

この診断の出し方

このページの16タイプ性格診断は何か

このページにあるのは、当サイトが用意した20問の質問票です。公式のMBTI®検査でも臨床検査でもなく、それを提供する団体との関係もありません。お名前も生年月日もうかがいません。画面で選んでいただいた答えだけが材料です。

問いは32問の題材集に入っています。EI・SN・TF・JPという四つの軸に、8問ずつ。そこから各軸5問を無作為に引いて20問にし、その20問をもう一度まとめて混ぜてからお見せしています。どの軸がどの順で出てくるかは、その混ぜ方に任せてあります。

ただし、最初に見えている一組だけは無作為ではありません。ページが開いた直後は、各軸の先頭5問を軸ごとにまとめた固定の20問が並んでいて、読み込みが済んだ時点で無作為に引いた組と入れ替わります。JavaScriptを切っていれば、その固定の組のまま答えることになります。

計算はこの場で終わります。どこかへ送信することもありませんし、文章をその都度書き起こす仕組みも使っていません。問いも結果の文章も、あらかじめ書いておいた表から取り出しているだけです。

4文字はどう決まるのか

採点は多数決です。各問の二つの選択肢には、EかIのようにどちらか一方の文字が割り当てられていて、選んだ側に1点が入ります。題材集の32問はすべて同じ1点で、重い問い・軽い問いの区別はありません。

軸ごとに5問ですから、集計は5対0、4対1、3対2のいずれかになります。奇数にしてあるのは同点を出さないためで、この5という数字は私たちが決めたものです。おかげでどの軸にも必ず決着がつきます。

逆に言えば、3対2で決まった文字は答えを一つ変えれば裏返ります。画面に出るのは4文字だけですが、その裏側は5対0の一方的な差かもしれず、たった1問の差かもしれません。同じ4文字が出た二人が、同じ差でそこに着いたとは限らない、ということです。

もうひとつ。左の選択肢だけを選び続けるとESTJ、右だけを選び続けるとINFPになります。どの問いが引かれた回でもそうなるように、選択肢の並びをそろえてあります。

五行・相性・文章はどこから来るのか

結果に添えている五行は、4文字から表を引いているだけです。INTJ・INTP・INFJは水、ESTJとISTPは金、というように16タイプそれぞれに一つ割り当てた対応表があります。

これは四柱推命の五行ではありません。命式の五行は生まれた日と時刻から数えるものですが、このページは生年月日を受け取っていません。同じ「木」という字でも、別の場所から来た別のものです。コードの上でも命式の計算とは切り離してあり、混ざらないようにしています。

相性の点数は、4文字のうち何文字が同じ位置で一致したか、それだけで決まります。52を土台にして、一致した文字数ぶん8ずつ足す。一つも一致しなければ52、4文字とも同じなら84です。取りうる値は52・60・68・76・84の五つしかなく、どの文字が一致したかは見ていません。この式も私たちが決めたものです。

点数の横には短い言葉も出ます。84以上・72以上・60以上・それ未満という四つの区切りに言葉を一つずつ割り当てておき、出た点数が入る区切りの言葉をそのまま表示しているだけです。点数が五つしかないので、68と60は同じ区切りに入り、画面に出る言葉も同じになります。

読みものの文章も組み立てです。人間関係の段落は1文字目と3文字目、つまりEかIとTかFの組み合わせで4通り。仕事の段落は2文字目と4文字目で4通り。ですから4文字が全部同じでなくても、同じ段落が出てくることがあります。

やり直すと変わります。どこまで真に受けるか

「もう一度」を押すと問いを引き直します。8問から5問を選び直すので前回と同じ組にはなりにくく、3対2で決まっていた軸はひっくり返ることがあります。不具合ではなく、そう作ってあります。

ですからこれは、同じ答えを何度でも返す道具ではありません。前回の記録も持っていません。「もう一度」を押すと、それまでの答えも、比べる相手に選んでいたタイプも消えて、問いを引き直すところからやり直しになります。この画面は、今回の20問と前回の20問を突き合わせてはいないということです。

ですから文字が変わっても、それはあなたの中の何かが動いた証拠ではありません。引かれた問いが前回と違っただけかもしれない、というところまでしか言えません。

これは20問の集計であって、あなたを測ったものではありません。出てくる4文字は、この画面で選んでいただいた20回の答えを機械的に数えた結果です。性格の診断でも、向いている仕事の判定でも、誰かとの相性の判定でもありません。読んで思い当たるところがあれば持ち帰り、なければ置いていってくださって構いません。

サジュの命式をどう計算しているか、規則をすべて読む